2011年1月29日土曜日

『ファンタシースターポータブル2』の国内出荷本数60万本突破

●『ファンタシースターポータブル』2作品の全世界出荷累計も140万本を突破

 セガは、2009年12月3日に発売されたPSP(プレイステーション?ポータブル)用ソフト『ファンタシースターポータブル2』の国内出荷本数が60万本を突破し、これを受けてPSP用ソフト『ファンタシースターポータブル』、『ファンタシースターポータブル2』の全世界出荷本数が合わせて140万本突破したことを発表した。

 2008年7月31日に発売された『ファンタシースターポータブル』は、Xbox 360、プレイステーション2、Windows用として発売された『ファンタシースターユニバース イルミナスの野望』のゲームシステムをベースに、SFファンタジーの世界観はそのままに、PSPならではの新規要素を追加したゲーム内容で大ヒットを記録した。2009年12月3日には『ファンタシースターポータブル2』が発売。前作『ファンタシースターポータブル』の3倍以上のボリューム、アドホックモードでの4人協力プレイだけでなく、インフラストラクチャーモードによる遠く離れたプレイヤーとオンラインプレイができる“インター ネットマルチモード”の搭載など、さまざまな面でパワーアップしているほか、炭酸飲料ブランド“ファンタ”や“ピザハット”、“週刊少年ジャンプ”といったさ
まざまなコラボレーションで、大きな話題を呼んだ。

※『ファンタシースターポータブル2』の公式サイトはこちら
phantasystar.sega.jp/psp2/ アラド rmt

引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2011年1月26日水曜日

「天地大乱」来年1月のサービス開始に向けた「ご意見」を











天地大乱
配信元YNK JAPAN配信日2008/11/26

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

YNKJAPAN 歴史対戦オンラインRPG 「天地大乱」

2009年1月、新作ゲームサービス開始に向けた、

皆様からの“天地大乱の未来?ご意見”を大募集!




株式会社ワイエヌケージャパン(本社:東京都中央区、代表取締役:崔 鍾玖、以下YNKJAPAN)は、当社にて運営予定の新作歴史対戦オンラインRPG「天地大乱」を来年2009年1月、ゲームサービス開始に向けた、皆様からの“未来?ご要望?ご意見”を大募集します。










YNKJAPANでは現在、新年1月に、皆様へ歴史対戦オンラインRPG「天地大乱」をお届けする為、様々な準備を進めております。

当然の事ながら、“天地大乱サービス開始”に向けて、“天地大乱の未来を形作る”ために、“ユーザー”、“開発”、“運営”という3者の意思疎通、意見交流の機会をもっと増やしたく考えております。



そのような意味で、“天地大乱サービス開始”に向けて、“天地大乱の未来を形作る”ためのご意見を大募集いたします。

そして今回「天地大乱に関するご意見」を頂いた方には、ささやかながらプレゼントをご用意しました。

数に限りがあるため、すべての方にプレゼントすることはできませんが、いただいたご意見を参考に、社員一同今後の運営を以て反映させて頂きます。

詳しくは下記詳細もしくはYNKJAPAN広報ブログ(http://ameblo.jp/ynk/)をご覧下さい。



今週末に「天地大乱」プレオープンサイトにて、“意見書込みが出来る専用掲示板”を設ける予定です。

みんなで対戦、アジア歴史大作「天地大乱」は、皆様との熱き交流を心よりお待ちしております。





【「“天地大乱サービス開始”に向けて、“天地大乱の未来を形作る”」ご意見募集概要 】



■ 皆様が想う、“天地大乱サービス開始”に向けた、ご意見、ご要望を大募集いたします。



下記の必要事項を明記の上 kouhou@ynkjapan.co.jp

広報担当 清水宛にお送り願います。



「天地大乱」に関するご意見を、お送りいただいた方を対象に、

「仕事は大変です!天地大乱担当清水君サイン入り、スペシャルサウンドカード」(抽選で1名様)、

「天地大乱酒」(抽選で1名様)、

「天地大乱スペシャルポスター」(抽選で30名様)をプレゼントいたします。











ご意見、ご要望のみで、プレゼントをお望みでない方は、差し支えなければその旨お伝えくだされば幸いです。

皆様との熱い交流を心よりお待ちしております。



◆プレゼント内容

「仕事は大変です!天地大乱担当清水君サイン入り、スペシャルサウンドカード」(抽選で1名様)、「天地大乱酒」(抽選で1名様)、「天地大乱スペシャルポスター」(抽選で30名様)をプレゼントいたします。



◆必要事項

(1)ご意見?ご要望など、ご自由な形式でご記入ください。

(2)ご意見?ご要望のほか、住所、氏名、年齢、性別、電話番号、メールアドレス

(3)お望みのプレゼントアイテム(サウンドカード、天地大乱酒、天地大乱ポスター)

(4)“この記事をどの様にしてお知りになったのか?”を記載の上 kouhou@ynkjapan.co.jp までお送りください。

※ご意見、ご要望のみで、プレゼントをお望みでない方は、差し支えなければその旨お伝えくだされば幸いです。

※ 住所、氏名が正確に記入されていない場合、お届けする事が出来ないことが予想されますので、くれぐれもご注意下さい。

※プレゼントは、商品の発送をもちまして当選者の発表とさせていただきます。





□ 「天地大乱」公式サイト

http://tenchitairan.gamecom.jp/

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年1月5日水曜日

日本ファルコム,「Ys SEVEN」「英雄伝説7」を開発中

 日本ファルコムは同社公式サイトのIR情報ページにて,2007年9月期の決算発表を実施。その補足説明資料の中で,現在「Ys SEVEN」「ツヴァイII」「ヴァンテージマスター」「ブランディッシュ」「ツヴァイ」「空の軌跡 the 3rd」「英雄伝説7」を開発中である旨を明らかにした。詳しい発売スケジュールやプラットフォームは,すべて未発表。

 いずれも日本ファルコム代表シリーズの名を冠した,錚々たるラインナップだ。肝心のプラットフォームが未発表とはいえ,ある程度の想像はつくというもの。ざっと見たところ,初めて目にする「Ys SEVEN」「ツヴァイII」「英雄伝説7」の3タイトルが,PCプラットフォームではないかと思われる。「英雄伝説 空の軌跡 the 3rd」などの見覚えのあるタイトルは,PSP版が有力だろうか。もしかしたらだが,「ヴァンテージマスター」「ブランディッシュ」のPC版新シリーズが開発中なのかもしれないが。

 「Ys SEVEN」は,2006年12月21日に発売された「イース?オリジン」以来のイースシリーズ最新作だろう。SEVENということで,再びアドルの物語に戻ることが予想される。まさに,ラインナップの中でも最大の注目作といえるだろう。
 「ツヴァイII」は,2001年12月に発売されたアクションRPG「ツヴァイ」の続編だろう。6年ぶりにこのタイトルの名が出てきた理由は,韓国NeonSoftと共同で「ツヴァイオンライン」を開発中であることに関係あるのではなかろうか。日本ファルコムの後のアクションRPGに多大な影響を与えた,同社の新世代を切り開いた作品でもある。
 「英雄伝説7」は,2007年6月28日に発売された「英雄伝説 空の軌跡 the 3rd」の中で,すでにその存在が予告されていたタイトル。2004年6月24日に発売された「英雄伝説VI 空の軌跡」以来の,“英雄伝説”新ナンバーとなる。こちらも熱狂的なファンがおり,今やイースと並ぶ同社の看板タイトルだ。

 この中でどれが最初に遊べることになるかはまったく分からないが,単純な見方としてはリリース順に並べられている可能性がある。つまり「Ys SEVEN」「ツヴァイII」は比較的早く,「英雄伝説7」はこの中では最後にリリースされるというものだ。ただし「Ys SEVEN」は看板タイトルとして(株主向けに)最初に持ってきたという見方もできるので,予想では「ツヴァイII」が有力である気がする。私の予想はてんで当てにならないので,皆さんはどう思われます?

 また,補足説明資料ではこのほか「イースオンライン The Call of Solum」の日本での2008年サービス予定,「ツヴァイオンライン」の韓国での2008年サービス予定,「ぐるみんオンライン」の開発中についても触れられている。いずれも自社開発ではないとはいえ,2008年はオンラインゲームの動向も活発になることだろう。

 なお,同社の2007年9月期決算は売上高32%増収,営業利益180%増益,当期純利益175%増益という,まさに絶好調の増収増益を記録。PCタイトルのビッグネームが続いたうえ,PSP版への移植が好評の様子である。つまり次回作以降はますます惜しみない開発費を投入した,ゴージャスな最新作が期待できるのではなかろうか。

 ともかく今回発表された新作群については,今後4Gamerでビシバシ情報を追っていくので,株主の皆さんもそうじゃない皆さんも,お楽しみに。
引用元:SEOブロゴ | 豊橋市